中名田の田村川沿いの地区では、6月第1週の日曜日のクリーン作戦の日に、田村川の土手に生えている葦刈りを行う。
昔に比べると、下水道が発達し、葦の生育を短く、また、蛍もいなくなった。
環境が良くなったにもかかわわらず、蛍がいなくなるのは少し矛盾を感じるが・・・
また、この日を利用して、鳥獣害の防護ネットの修繕を行う。他の地区と比べると、中名田地区は、遅れており、金網柵ではなく、防護ネットである。(泣)
お隣のおおい町名田庄地区は、全区域金網柵が張り巡らされており、鹿や猪は、里山にあまり降りてこないらしい。
それに比べ、中名田地区は、鹿、猪の宝庫である。(泣)
代行タクシーの運転手の方も中名田地区はよく鳥獣害に出くわすとおしゃっている。いまに始まったわけでもないが・・・
鳥獣害対策は、中名田地区にとって大きな課題のひとつである。
投稿者:田村の子
ちょっとひと息。元気なつばめ。
2017年6月4日日曜日
2017年5月23日火曜日
田村のゆめづくり協議会総会
今年度の田村のゆめづくり協議会がスタートした。
産業振興部会では、毎年恒例の地酒「田村のめぐみ」の酒米の栽培と酒粕を利用した奈良漬け用の瓜栽培を行うこと。
生活環境部会では、新しい取組みとして児童館グラウンドの整備と大型危険物の回収
そして、現在も要配慮者のために実施しているスマイルカーの運行等を改善すること。
地域交流部会では、変更点として7月29日に実施するふるさとまつりを小学校でなく、児童館で実施すること。
防災安全部会では、新しい取組みとして、要配慮者の玄関先の除雪対応の協議や原子力広域避難先である鯖江市の視察を行うこと。が案として決まった。
また、協議会の弱点である女性の参画や福祉の取組みなどを話あう準備会が新しく
立ち上がった。
福祉部会設立準備会2名と女性参画推進準備委員会3名でのスタートである。
ゆめづくり協議会は、年々パワーアップしている。楽しみである。
投稿者:田村の子
追伸 総会写真については取り忘れ、文字だけになり申し訳ございません。
産業振興部会では、毎年恒例の地酒「田村のめぐみ」の酒米の栽培と酒粕を利用した奈良漬け用の瓜栽培を行うこと。
生活環境部会では、新しい取組みとして児童館グラウンドの整備と大型危険物の回収
そして、現在も要配慮者のために実施しているスマイルカーの運行等を改善すること。
地域交流部会では、変更点として7月29日に実施するふるさとまつりを小学校でなく、児童館で実施すること。
防災安全部会では、新しい取組みとして、要配慮者の玄関先の除雪対応の協議や原子力広域避難先である鯖江市の視察を行うこと。が案として決まった。
また、協議会の弱点である女性の参画や福祉の取組みなどを話あう準備会が新しく
立ち上がった。
福祉部会設立準備会2名と女性参画推進準備委員会3名でのスタートである。
ゆめづくり協議会は、年々パワーアップしている。楽しみである。
投稿者:田村の子
追伸 総会写真については取り忘れ、文字だけになり申し訳ございません。
2017年5月13日土曜日
原子力災害避難先マップの完成!
2017年4月23日日曜日
天高く舞ってます!
今年も、中名田保育園の横の休耕地に手作り鯉のぼりが出現。
吹き流しを含め、60匹の鯉のぼりが青空の下、天高く舞っています。
青色のお父さんは、和多田ボランティアのメンバーの家族、
赤色のお母さんは、和多田区の小中学生、
黄色の子どもは、中名田保育園の園児 に描いてもらいました。
和多田ボランティアの15名が1日かけて設置しましたが、多くの方が、この鯉のぼりに携わってくれていることは、素晴らしいことかと・・・
心配なのが、この時期の風は、結構強いので、鯉のぼりが倒れないか心配。
昨年は、毎週週末、直していました。(泣)
今年は、昨年の反省を含め、強化しましたが・・・ 大丈夫かな?
5月14日まで設置していますので、ぜひ、ご覧ください。
投稿者:田村の子
吹き流しを含め、60匹の鯉のぼりが青空の下、天高く舞っています。
青色のお父さんは、和多田ボランティアのメンバーの家族、
赤色のお母さんは、和多田区の小中学生、
黄色の子どもは、中名田保育園の園児 に描いてもらいました。
和多田ボランティアの15名が1日かけて設置しましたが、多くの方が、この鯉のぼりに携わってくれていることは、素晴らしいことかと・・・
心配なのが、この時期の風は、結構強いので、鯉のぼりが倒れないか心配。
昨年は、毎週週末、直していました。(泣)
今年は、昨年の反省を含め、強化しましたが・・・ 大丈夫かな?
5月14日まで設置していますので、ぜひ、ご覧ください。
投稿者:田村の子
2017年4月9日日曜日
平成29年度の始まり
中名田地区の各区、集落の始まりは、いろいろあるが、和多田区では、用排水路の清掃。これは、田んぼのお米づくりの始まりである。
行政から農業の多面的交付金を活用し、お米を作っていない世帯も、農業に関わっていく。これも地域コミュニティのひとつである。平成29年度から中名田地区全体として取り組む。
また、講の集まりのひとつとして金毘羅講も1年の始まりである。
水神であり、お米づくりには、水がかかせず、地域の五穀豊穣を願う。
このような行事が行えば、いよいよ平成29年度がスタートする。
投稿者:田村の子
行政から農業の多面的交付金を活用し、お米を作っていない世帯も、農業に関わっていく。これも地域コミュニティのひとつである。平成29年度から中名田地区全体として取り組む。
また、講の集まりのひとつとして金毘羅講も1年の始まりである。
水神であり、お米づくりには、水がかかせず、地域の五穀豊穣を願う。
このような行事が行えば、いよいよ平成29年度がスタートする。
投稿者:田村の子
2017年4月8日土曜日
桜が咲き始めました!
中名田地区では、上田区の田村川沿いにある桜は有名。
区の方でしっかり手入れが行き届いており、桜の木を大きく、土手沿いにある桜並木は圧巻である。
来週が見ごろになるかと。区では、8日(土)に区民が集い花見がある予定。
口名田地区上中井の妙祐寺のしだれ桜を見に来られるついでにどうぞ。
投稿者:田村の子
2017年4月7日金曜日
中名田児童館が改修されました。
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